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不東庵日常
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湯河原の私邸・不東庵での晴耕雨読と作陶の日々。元首相の充実した残生の実践。

目次:
第1章 晴耕雨陶(晴耕雨読の日々
轆轤の修業
茶陶と桃山人 ほか)
第2章 残生百冊(残生百冊―わたしの読書法
かかるも退くも、時の潮合い―信長を読む
命もいらず、名もいらず―『西郷南洲遺訓』と『言志四録』
月よみの光を待ちてかへりませ―良寛さんの人と詩
功成りて身退くは、天の道―『論語』と『老子』『荘子』 ほか)

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by: 管理人 | おすすめ - 書籍 | 22:18 | comments(1) | trackbacks(0)
私は現在岐阜県土岐市に在住している山村良美津(やまむらよしみつ)といいます。突然のメールで申し訳ございません。来る3月4日の名古屋芸術大学卒業記念講演を楽しみにしております。細川さん私が住む土岐市は陶器の産地でありますが、地場産業の低迷のより「まち」全体が沈んでおります。また今年市政50周年・(社)土岐青年会議所が40周年を迎えます。 できる事であれば日本のど真ん中で日本一の土岐のまちに起こし頂けないでしょうか。
| TOKI やまよし | 2005/02/18 9:49 PM |









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